【1999】to【2012】 使い勝手が良いこの数字を用いましたが、 特定の西暦に望みを託している訳ではないです。むしろ、期日と云う意識を生み出す原因として真っ先に挙げられる、 人間側から見た生死の都合による直線としての「時間」の概念は支持してません。