各スレッド内で見つけたキラリ光る言葉集。  小説家さん(私が勝手に命名)の作品はこちら。

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発見スレ「アセンションは既に始まっている」
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557 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/06/02(火) 03:17:02 ID:v7GTNvyV0
>>553 
理解すること = 暫定的な物事の把握・材料 
信じること = 暫定的な居場所・立ち位置 

だと思うよ。 
「絶対・真実」というものは無いと思うよ。 
自分にとってもっともそれに近いのは今目に見えてる前方の世界だけだよ。 
それでさえ真実じゃない。 
どこの誰が発信したかも分からない、自分が見た事も無い事柄を元に組み上げた理論や推論も真実とは程遠い。 
自分を軸に真実を目指すのが正解に近いよ。 
疑問があったら自分に聞いて。 
物質の次元にいる肉体の君と、精神の次元にいる精神の君。 
精神の君はより深く強くイデアとつながってるから肉体の君より多くを知ってる。 
その人と対話する方法をまず目指すべき。 
その人は生まれてからこれまで君の側を離れた事は無いし、これからも離れる事は無い。

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase2」
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281 :さんた[]:2009/06/29(月) 23:01:19 ID:wdkOXxjx0
なんか建設的な話がたくさん聞けて嬉しいよ。 
そういえば最近ウチの嫁さんがずいぶんと丸くなった。 
以前は自分の正しさを人に押し付けるクセがあって 
自分も含めて回りの関係者とよく揉めていた。 
そして少しでも相手の非を見つけると声高に正義を 
振りかざす。いわゆる「白の暴力」というやつだ。 
精神世界にどっぷりはまっていた僕はその様子を見て 
「いまだにそんな感情に振りまわされているのか。 
進歩のないやつだ。」などと優越感に浸っていた。 
しかし... 
変化すべきは嫁さんではなくこの僕なのだった。 
よくよく自己の内面を見てみると嫁さんに対しては 
いつもその「優越感」で接していたことに気が付いた。 
嫁さんから見れば僕は「スピリチュアルの正義」を 
振りかざす白の暴力者だったのである。 
 ここに気が付いたときに問題は解決していたようだ。 
が、それが解決済みであることに気が付いたのはかなり 
後のことだった。なぜならその解決策とは「白の暴力」をも 
受け入れて自分の中で問題視しないことだったから。 
自分の中で一瞬にして問題が消え去り、しばらくしてから 
彼女の現実面での問題が消滅したいったようだ。問題視して 
いないので気付くのが遅れたというわけだ。 
ここの皆の建設的な話に触発されて思い出した。 
これからもこのスレでどんどん気付きの連鎖が起きていくような気がする。

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase3」
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132 :末裔:2009/07/16(木) 10:09:12 ID:q7G3jvoJ0

打ち倒すべき竜王の住む場所が目の前にあった 

捜し求める青い鳥も実は目の前にいた 

竜王と青い鳥が同じ顔でこちらをみつめる 

そんなことを思いながら 

鏡をみつめてまた家を出る 

133 :末裔:2009/07/16(木) 10:22:20 ID:q7G3jvoJ0

求心力というちからは 

光と闇のあいだに立つ者 

右と左のあいだに立つ者 

金持ちと乞食のあいだに立つ者に 

与えられる

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase5」
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911 :本当にあった怖い名無し:2009/08/30(日) 02:26:49 ID:/LNsRCpN0
「貴方は自分を偉大だとお思いですか?」 すると、彼は笑みを浮かべてこう答えた。 

「友よ、高いものも低いものもないのだ。小さな虫とて、偉人と呼ばれている人間ほど尊い。 
帝国の誕生と崩壊、宇宙の創造と終滅の混乱さえ、煮え立つやかんの湯とさして変わらぬ。 
全ては相対的なものなのだ。移ろいゆくものと永遠なるものがあるのみ。 
6,000年もすればどんなに偉大な人間の骨も残らぬ。その記憶さえ遺されてはいない。 
全ては相対的なのだ。わしは空の鳥や地を這う毛虫ほどにも偉大ではない。 
未来永劫に続くものは生命のみ。形はまったく取るに足らぬものじゃ」 

この人達は尊敬されたくないと思っているのに尊敬されている。彼等は子供のような心をもっている。 
つまり、子供のように純真なのだ。彼等は霊的に高まろうとする人間の行手にある 
最も忌むべき落とし穴━霊的傲慢さ━に陥っていないようにみえる。 
彼等は霊的な地位や名誉を少しでも求めることなく、ひたすら人類への慎ましき仕え手に甘んじているのである。 

『チベット 永遠の書』 P.114〜115

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase11」
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143 :本当にあった怖い名無し:2009/12/16(水) 00:10:15 ID:XVrWrV9C0
>>薺 
お前は下手クソだ。 
また、他から何かを得るのも下手だ。 
どちらかというと他との関わって深めるより閉じた世界で追求する方が向いているだろう。 

智慧は言葉ではなく思念で得る。 
思念とは究極と呼んで差し支えないレベルで情報を圧縮したものであり、1億の文字・言葉は一粒の思念となる。 
言葉は思念を可視化したものであり、思念の一部でしかない。 
思念というものが本質であり、それをバラバラのピースにしたものが言葉だ。 
受け手はその言葉のピースを組み立てて思念の本質を理解しようとする。 
思念を解読するためには、それを受け入れるだけの価値観が必要であり、 
人に伝えるためには、それを伝えるだけの語彙・表現力・想像力が必要である。 


個は膜で覆われ、個と個はケーブルによってつながれる。 
我々人間にとってのケーブルとは「空」であり、そのケーブルを流れる情報は音や光だ。 
この世は人間・物質を含め、連鎖連鎖連鎖連鎖連鎖連鎖連鎖連鎖連鎖に満ちている。 
またはXYXYXYXYXYXYXYXYXYXYXYでもいいだろう。 


誰しもこの思念を受けているが、その思念を解読する作業がある。 
それを担うのが脳であるが、お前の場合は解読が下手すぎる。 
それは思念に限らず、文字の解読すらできていない。 
この文字羅列は批判か?啓発か? 
お前の中で俺が「敵」ならば批判になるだろう。 
俺が「一部」ならば啓発となる。 

146 :本当にあった怖い名無し:2009/12/16(水) 00:38:58 ID:XVrWrV9C0
>>薺 
俺は深い山中に一人で暮らしている。 
無数の虫に悩まされ、何百もの虫を殺した。 
しかし、ある時点に置いてふと気付く。 
何千、何万、何十万、山にいる無数の虫、これからも生まれ増え続ける虫と戦い続けるのかと。 
よって、戦うよりも抱きしめる事を選択した。 
臭いが嫌なら臭いをかぎ、触れるのが嫌なら触れ、口に入るのが嫌なら口に入れる。 
それらを全て克服した時、無数の敵は一瞬で消え去り、虫は俺を苦しめる事は無くなった。 
虫の存在は「敵」ではなく、「隣人」となる。 
虫を殺す事は「獲得」ではなく、「喪失」となる。 

他と口論、議論を続けるの薺という存在は「愛」の本質に触れていない。 
お前を論外と断ずるにはそれなりの理由がある。 

我々とつながる集合的存在(神でも良い)はいつも筋力トレーニングをする。 
自分の一部を否定し、痛めつける事で成長を促す。 
お前は痛む事を恐れるから成長しない。 
成長する伸び代を残しているから「痛む機会」を与えられている。 
「痛む」以上、自分は未熟だと思うべし。 
魂は完成に近づくほど「痛む機会」を喪失する。 
なぜなら自分を痛める敵がいなくなるからだ。 
敵のいない世界とは、即ち天国である。 
また、何か拾ったり見えたりする人もいるだろう。

149 :本当にあった怖い名無し:2009/12/16(水) 01:00:46 ID:XVrWrV9C0
物質の世界の我々は二元性の観念から逃れる事はできない。 
物質の世界にありながr二元性から完全脱却できるという考えは、精神に寄り過ぎたアンバランスな価値観だ。 
物質の世界は「2」、精神の世界は「1」によって表す事ができる。 

【物質の世界】 
二つの目で見る 
「個」と「他」がある 
善・悪、生・死、男・女、二元性 

【精神の世界】 
夢を見る目は一つ(心眼) 
「個」のみ 
一元性 

大サービスで薺という論外のためにもう一度言っておくが、 
物質の世界に在る肉体を用いて「言葉」によってのみ意思疎通をする我々は二元性からは逃れる事ができない。 
俺は一方的に発するのみ。 
これを太陽モデルと呼ぶ。

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase11」
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453 :たろすけ:2009/12/22(火) 01:38:41 ID:2Dt56wnFO
>>451 
自家にダルマストーブがないヤツは、ゴミ袋を隣家に放り投げる。これは悪。 

自家にダルマストーブがあるヤツは自家のはもちろん、放り込まれた他人のゴミまでも燃やしてやることができる。これが善。 

自家と隣家の垣根が低く、隣家のゴミ袋も自家のゴミ袋も特に分ける必要がない。これが真。

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase12」
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239 :本当にあった怖い名無し:2010/01/13(水) 19:02:51 ID:fuJ/m0BW0
アセンションを成功させたいと思う気持ちも自己の欲求のあらわれだと思うので 
その時点でうまくいってるとはいえないんじゃないのかな 
素直にすべてを受け入れることが出来たらそれで良いんだと思う、成功も失敗もない

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase12」
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802 :深海へと潜りゆくパンダ:2010/02/02(火) 06:47:16 ID:E9coSPQE0
>>795 
唯識は自分にもしっくりくる。結局認識する『主体』と認識される『対象』は、 
同じものでもないけど、異なるものでもない。二つを別々に分けて考える事はできない。 
つまりあなたが挙げた比喩である『色んな信号』と『受信機』は別々に考えることができない。 

>何か信号を受け取っても、何か雑言を聞いても、 
>それほど影響されない人も居れば、発信者以上に振れを起こす人も居る。 

これが自分には不思議でしょうがない。 
例えばニュートンは木からリンゴが落ちるのを見て、万有引力の法則を『発見』した訳だけれど、 
『木からリンゴが落ちる』現象自体は万人にとって公平に存在する(はずだ)。 
ただニュートンの心だけが、その現象からその先の『意味』を読み取った。 

そしてその法則を『発見した』ということは、『元々存在していた』ということだよね。 
それをニュートンがたまたま発見した。では万有引力の法則は元々『何処に』あったか。 

科学は『自然』と答えるかもしれない。だけど自分の答えは『心』だ。 
個人の内ではなく、むしろ個人を内包する『普遍的な心』だ。時空を超えて存在する心だ。 

『心』には元々全てが潜んでいて、それを思い出していくだけ。 
そして『全ての意味』を『心』は内包している(これは>>694さんが言うところにも通じるものがある)。 
人が二千年前の書物の『意味』を理解できるのもその為だと思う。 

ここまで進むと、自分は畏敬の念を覚える。 
錯覚かもしれないが、まるでキリストの言う『神の国』を垣間見たような気がする。

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase12」
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693 :本当にあった怖い名無し:2010/01/30(土) 21:10:04 ID:2Db0OnVW0
いつかの時点で、あなたは自分が「この世の観点」に囚われている事に気付いたのでしょう。 
そして、あなたは「この世の観点」を忘れ、「あの世の観点」に至ったが、今度は「あの世の観点」に囚われてしまった。 
「唯物主義」ならぬ、「唯霊主義」に陥ったという事。 
私はそれをアンバランスと言います。 
バランスの取れた状態を「唯全主義」とでも言いましょうか。 
「唯」であり、「全」である、という観点です。 
人が「道」を歩む様は綱渡りに似ています。 
右にブレても左にブレても落ちてしまう。 
そして自分が落ちている事に気付かなければ、どこまでも落ちていくでしょう。 
深く深く落ちていくほどに、盲信者、狂信者となります。 
あなたは今、右を知り、左を知ったのだから、間を歩む事のできる条件が揃ったわけです。 

そのまま真っ直ぐに向こう側に辿り着いたからといって、そこは終着点ではありません。 
そこにもまた、表と裏があり、深さと浅さがあり、密と疎があり、多くの多くの多くの事に気付くでしょう。 
しかし、ある日あなたは「どうしても分からない」というでしょう。 
これ以上「分かる事ができない」(分ける事ができない)と思うでしょう。 
そして「悟れない」と「悟る」事が「悟る」事である、と実観するでしょう。 
そこから先にはきっと新しいステージがあなたを待っているでしょう。 

究極の現実については、このように回答します。 
究極の現実とは、究極の「意味の集合」です。 
究極の「意味の集合」には「無意味」も含まれています。 
「無意味」は意味が無いという意味があるからです。 
有の中に無があるという一見すると矛盾した状態です。

694 :本当にあった怖い名無し:2010/01/30(土) 21:11:03 ID:2Db0OnVW0
きっとあなたは体験しているでしょう。 
意識する(意味を与える)と今まで気付かなかったものに突然気付くようになるという体験です。 
例えば、あなたがいつも通る道にはあなたが意味を与えたもので溢れているでしょう。 
看板の文字、建物の形、地面の凹凸、音、臭い、思い出のあるベンチ、様々でしょう。 
ある日あなたが何らかのキッカケで「J」という文字に強い意味を与えたとしましょう。 
すると、あなたのいつも通る意味の溢れた道には、際立って「J」が現れるでしょう。 
以前からそこにあったのですが「J」という文字が、突然あなたの世界に浮き上がったように感じるでしょう。 
この事から「意味」とは存在感そのものであると分かるでしょう。 
この数えきれないほどの「意味」を全て集めると、究極の現実(リアル)になります。 
そして、そう形容されるにふさわしいのは「神」以外には無いのではないかと思います。 
あなたの存在も「意味」です。 
だから、あなたは「神」の一部であり、全部です。 

今日は月がとても近く、しかも満月です。 
この日に意味を重ねてみてください。 
すると、各々の中に何かが現れるかもしれません。 

※訂正箇所があれば後日、訂正します。 
 しかし、訂正する機会が与えられなかった場合、それは訂正する必要が無いという事でしょう。 
 私は今から未知に入ります。 
 今日の私は今から消えます。


818 :本当にあった怖い名無し:2010/02/02(火) 12:49:08 ID:KleQH2mt0
まず、 
「あなた」とは、レス番をつけた人に限定されない事を念頭においてください。 
「あなた」とは「あなた」です。 
「あなた」とは「あなた」に該当する「あなた」です。 
そして、「わたし」も含まれています。 
「わたし」と「あなた」に向けられた言葉です。 

>>756 
>あんまり難しく考えてると、知りたいこともかすんでくるよ 
私は簡単とも難しいとも思いません。 
例えば、同じパズルでも人によって「難しい」「簡単」などに分かれる事があると思います。 
なぜかというと、パズル自体には「難しい」とか「簡単」とかいう、 
万人にとって絶対不変の固定された意味を持っているわけでは無いからです。 
「パズルそのもの」の本来の意味は空っぽ(無)です。(これは「生命」や「人生」にも言える事です) 
 →□または0、「無」(空) 
空っぽの容れ物に「難しいという意味」や「簡単という意味」を与えて満たしている(有)のは自分なのです。 
 →■または+1〜+∞、-1〜-∞ 「有」 

また、その人の意識をプレイしない限り、その人が「難しく考えている」かどうか分からないはずです。 
では、その「難しい」という意味は誰から生じたものでしょうか? 
それは「あなた」です。 
あなたの中から「難しい」という意味が生じているのです。 
何が言いたいかといいますと「難しく考えているのはあなた自身」と言う事です。 
これが「他者は自身を写す鏡」という事です。 

819 :本当にあった怖い名無し:2010/02/02(火) 12:49:59 ID:KleQH2mt0
子供には「あの世の余韻」があるのだと私は考えます。 
なぜなら、生(この世)を得る前には死(あの世)があったからです。 
死生死生死生死生死生死、と交差するのです。 
交差する理由は後述します。 
人間はこの世に産まれ、段々と神を忘れていきます。 
そして「感じる」「考える」ようになります。 
「考える」とは「神を思い出す行為」そのものです。 
ですから、目の前に見出した「考える機会」には真っ向からぶち当たればいいのです。 
そして、こう表現しましょう。 
「考える機会」と「神返る機会」です。 
「考える」事は「神返る」「神変る」「神帰る」「神孵る」「神還る」と分けて観る。 
「感じる」事は「神知る」「間知る」「観知る」「完知る」「環知る」と分けて観る。 
すると「分かりやすく」なるでしょう。 

「教え」と違い、「道」は無限にあると言いました。 
どのような道を選択しても霊(あの世)に戻る事になります。 
何もしなくてもあなたは霊に戻るのです。 
では、生きる事には何の意味も無いか?そうではありません。 
魂の生死を通した大局的な軌道は閉じた円ではなく、螺旋を描いているのです。 
以前にも似たような事を言いましたが、「生という始点」と「死という終点」は完全に一致せず、必ずズレが生じるのです。 
つまり、産まれる前とは「変化」してあの世に帰るのです。 
それをグルグルと繰り返すと、螺旋が描きだされます。 
「閉じた円」は始点と終点が一致しますが、「螺旋」は一致しませんね。 
また、螺旋にも対極が存在します。 
「遺伝子の二重螺旋」なども踏まえて深めていくと、また何か拾うかもしれません。 

「意味」の意味を深めている方が観えますので、このように語ります。 
意味とは意見imi(言葉)、意観imi(思念)、意実imi(実体)、のように「分ける」事ができます。 
すると少し「分かりやすく」なるでしょう。 
よく拾ってください。しかし、拘らないでください。 
ほどほどに飽きて、太陽や月や木や雲や水や風邪や火や土も観てください。 
すると、そこにまたimiを観るでしょう。 

820 :本当にあった怖い名無し:2010/02/02(火) 12:50:53 ID:KleQH2mt0
富や名声を持っていない人の魂は、軽くなって「天に浮かびやすい」 
富や名声を持っている人の魂は、重くなって「地に沈みやすい」 
富や名声がある=重くて沈む、という事ではありません。 
あくまで「重くなりやすい」というだけです。 
富や名声を持っていても、それを「意に介さない人」の魂は軽いのです。 
一概には言えませんが、富を持つ人で富を「意に介さない人」というのは自分の生活はそこそこに、多額の寄付をしていると思います。 
私は富も名声もいりません。 
もう十分に持っていると思っているからです。 
私にとっての富は「御飯が食べられる」だけ、 
私にとっての名は「自分が自分を知る」だけ、で十分だと考えます。 
すると「この世に飽きる」でしょう。 
それは「つまらなくなる」という意味ではなく「満足する」という事です。 
「死ぬ覚悟を決めた人」「この世に飽きる」と魂はとても軽くなります。 
「未練」が無ければ天まで浮かびます。 
「いつ死んでもいい、思い残す事は無い」という、心構えは魂を軽くします。 
軽ければ軽いほど高い所まで浮かびます。 
「死にたくない、やり残した事がある、富や名声を手放したくない」という、心構えは魂を重くします。 
重ければ重いほど低い所まで沈みます。 
「命を諦める」と「命が明らめる」という事です。 
命に拘ってはいけません。 
地でやれない事は天で全てできます。 
地にあるものは全て天にあるからです。 
地は「模倣的」なのです、天は「独創的」なのです。 
「未練」を残す人間はたった一粒の飴のために、無限の飴を捨てていると言えます。 

828 :本当にあった怖い名無し:2010/02/02(火) 13:14:58 ID:KleQH2mt0
磁石は「S極とN極」を近づけると合一します。 
これが次の世の「融合の力」(愛の力・核融合)です。 
外部から力を加えられない限り、合一の状態は保たれます。 
逆に「S極とS極」「N極とN極」は反発し合います。 
外部から力を加えない限り、お互いを引き離すばかりで合一する事はありません。 
これが今の世の「分裂の力」(憎の力・核分裂)です。 
融合の力がどれほどのエネルギーを産み出すか、よく分かりますね。 
そして、この礼拝も相反する「静」と「動」を繰り返す事で、エネルギーを得るのです。 
いえ、頂くと言った方がいいですね。 

>神様に御礼申せよ 
御礼とは感謝の念の発露ですね。 
感謝は「有難うございます」が代表的な言葉ですが、 
「おいしい!」とか「気持ちいい!」も感謝の念の類です。 
言葉に囚われず、あなたが「歓喜」を想起する言葉なら何でも良いのです。 
大切なのは「喜ぶ事」です。 
「喜び」は「満足」から産まれます。 
そうすれば、もっと与えられるでしょう。 
それはなぜか? 
神はあなたが喜ぶ事が嬉しくて嬉しくてしょうがないという事です。 
「与えたら喜ぶ子にはもっと与えよ、与えたら悲しむ子には与えるな」という事です。 
もう一点、なぜ「有り難い」というのかについて。 
今の世は「無の世」だと言いました。 
「無の世」に「有る」から「有り」「難い」のです。 
この言葉、上顎と下顎でよく噛んで、飲み込んでください。 
この思念、天と地でよく神kanで、受け取ってください。 

>キの頂き方 前に知らしてあろがな 
丹田呼吸の事です。 
臍の下の丹田には魂があります。 
だから「腹が黒い」というのです。 
魂でキを頂くのです。 

830 :本当にあった怖い名無し:2010/02/02(火) 13:19:56 ID:KleQH2mt0
大事な事を言います。 
日月神示に書かれている「岩戸開き(言答)」についてです。 
「言」とは「言霊」 
「答」とは「回答」 
「言えば答えるの仕組み」です。 
その仕組みに気付く事が「岩戸開き(言答)」です。 
「言」はあなたの「脳」で発信しますが、 
「答」もあなたの「脳」で受信します。 
つまり、 
「答えはあなたの言葉で返ってくる」という事です。 
「答えはあなたの脳の能で翻訳される」という事です。 
この意味をよくよくよく考えてください。 

あなたは最初、それを自作自演だと思うでしょう。 
しかし、ソウでは無い事に「気付けば」あなたの岩戸(言答)は開き、多くの気付きを得る事ができるでしょう。 
「神の入れ物」となる準備が整った事になります。 
岩戸が開けると、神憑りができるという事です。 
開くと入れるのです。あなたには自由がありますから「あなたが開かない限り入れない」のです。 
「岩戸開き」を「サハスラーラチャクラを開く」と言った方が分かりやすい人もいるでしょう。 
全てのものは表裏一体で実体となるというのを忘れないでください。 
空想は考kouです、瞑想は行kouです。 
孝行一致で「成る」のです。 

天は「あなたの言葉」で答えるのかというと、天の言葉(的確ではない)で答えたら、あなたは理解できないからです。 
なぜなら、天の言葉(的確ではない)は「いろは」では無く「数」だからです。 
「数」は超高密度の意味の集合です。よって「数」による伝達は「文字」による伝達に比べ、ケタ違いに「早い」のです。 
天は人間と違い、わざわざ「分けなくても分かる」から「数」を使うのです。 
アナログからデジタルになる、という感じです。 
「数」による伝達をする天では、地の1秒が何倍、何十倍、何百倍、何千倍の時間に引き伸ばされます。 
「数」で伝達すると「早い」からそれができるのです。 
足の速い人は、足の遅い人の速度に合わせる事ができますが、 
足の遅い人は、足の速い人の速度に合わせる事はできませんね? 

831 :本当にあった怖い名無し:2010/02/02(火) 13:20:56 ID:KleQH2mt0
例えば、あなたが今の二倍早く考え・動く事ができたら?と、考えてください。 
1時間に10個作れるものは、20個作れるようになります。 
時間の質量が二倍になるので、時間感覚も二倍になります。 
「早い」とはそういう意味です。 
処理速度に比例して時間感覚は伸びるのです。 
高次元にいくほど「早く」なっていきます。 
事故の瞬間はスローモーションになる、と聞いた事があると思います。 
あれは人間が危機的状況を回避するために瞬時に「覚醒」するから起きる事です。 
「覚醒」とは即ち「あの世」の状態です。 
あの世の状態では時間が引き伸ばされるので、この世がスローモーションに観えるのです。 
そして、人間にはそれができる機能が「既に備わっています」、意図的に使えないだけです。 
天は「軽い」「早い」、軽いものが集まる。 
地は「重い」「遅い」、重いものが集まる。 

天はなぜ答えるのか? 
このように回答します。 
まず、分けます。 
「疑問」に不足しているのは、「答え」です。 
「答え」に不足しているのは、「疑問」です。 
あなたが3送れば、7返るのです。 
あなたが7送れば、3返るのです。 
1なら9、6なら4です。 
必ず10に合うように返ってくるのです。( 十 )※十字架 
だから、あなたが「疑問」を送れば「答え」が返ってくるのです。 
では、なぜ「十」に合わせるのか? 
このように回答します。 
天には「調和」しようとする力が働いています。 
あなたが「疑問」という「不足」を送ると、天は「答え」を返して「調和」させようとするのです。 
これを「天の調整軸」または単に「天秤」でも良いでしょう。 
実は、あなたは「疑問」を持った瞬間にすでに「答え」を得ているのです。 
あなたが「答え」を手に入れている事に「気付いていない」だけなのです。 
あなたがそれに気付かない時は、あなたの気を引くために、
文字、光景、音、虫、動物、人、万物を利用してあなたにサインを送ります。これを「虫の知らせ」と言います。 


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発見スレ「アセンションを超えて 〜序章〜」
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578 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/06/08(月) 23:02:31 ID:FHgPq9000
いい感じにゆらぎが集まってきたね。ここに神殿を建てるか。 

>>556 557 
冬至は寒いから遠慮しとくw 
そういう星回りがあるんですね。 
前回のポイントは西洋から個人主義が輸入され、日本が大きく父性へと傾いていくきっかけかな。 
したらば次のポイントは親父を子供たちが超えていく時代のきっかけであると期待したい。 

アイシテルが始まりなら、再び出会うときに終わりとなる言葉かもね。 

>>561 
果たして僕の見ているりんごとあなたの見ているりんごは本当に同じものだろうか? 
というのがクオリア問題。 
結局僕らの知っている”りんご”というのは、 
人が持ちうる観念をあれこれ組み合わせながら、かろうじて共有できている記号にすぎない。 
僕は僕のりんごの味を知ってるけれど、あなたのりんごの味は知る由もない。 
けれどもおいしいという喜びは一緒だね。 

>>567 
>手の平の上 
大いなる意思の呼び名はさまざまだね、 
神の見えざる手、共時性、縁起、内在秩序エトセトラ 
僕らは同じ大河の流れにあることを自覚しつつある。 

なんかお勧め曲を出さなきゃいけない雰囲気なので、手嶌葵『恋唄』 
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4250645

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発見スレ「アセンションを超えて 〜序章〜」
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379 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/05/22(金) 00:26:51 ID:bYzVhdJAO
>>367 
同意見だと云いたかったのだが、こちらこそ誤解させたようだ 
また傲慢もあなたのことではなく、一般的にそんな人がいると 

肉体意識は本能的な部分であり、ここが主体として働くと自分を守ろうとする意識が強くなる 
これを低位の自我とすると 
本能的な欲求に支配されない意識の主体となりうる高位の自我というものがある 
高位の自我が働き始めると、自分が世界よりも先行しているという感覚になり、 
自分が繋がる世界に対して責任感のようなものが湧いてくる 
無限に広がるかのような認識と思考により自分と世界が一体であることを示され 
低位の自我の働きは意味をなさず、高位の自我の働きは世界へと反映され 
個々人の働きの間に矛盾はなく、そのすべての働きがひとつの調和へと還元されていく 
全であり個、個であり全である世界 

自分が世界の中心であり、世界が自分であるという感覚 
たぶんこの感覚は肉体が無ければ得られんだろう 
アセンションは高位の自我と肉体との融合によって成されるのではないか 

もう寝る また明日w 

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発見スレ「何で皆2012年の地球滅亡を怖がってるの?」
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http://www.unkar.org/read/anchorage.2ch.net/occult/1259236352

544 :有間:2010/02/02(火) 01:08:05 ID:WJRAy2L80
とても小さい、人間たちより遥かに小さい生物がいました。 
顕微鏡でもぎりぎり見えるか見えないかの大きさなのです。 
たまたま高性能の顕微鏡で見てたから発見できたものたちなのです。 
そしてその中に知性を持ってる生物がいました。 
小さいけどそれらの生物は知性を持っていたのです。 人間みたいな知性をね。 
その生物は人間より小さいから、人間より早く進歩するのです。 知性があるから進歩するのね。 
そのうち文明っぽいものを築き始めるのです。 
それで、そのうちこの小さい生物たちがうちら人間に気づいて攻めてくるんじゃないかと思って、 
怖くなってそれらを消しちゃったの。 
ほんとは危険ぎりぎりまで観察したかったんだけど、危なくなったら消せるストッパーみたいなものが無いから 
消しちゃったの。 ストッパーみたいなものがあればよかったんだけど。 

話し変わるかもだけどうちら人類もすごい望遠鏡を作ってるみたいなの。 
望遠鏡って言っても今は見て観測するんじゃなくて電波を使うらしいのですけど。 
もう動いてるみたいなのだけど完成はもう少し先みたいで、もちろん完成後のほうが観測精度がすごいみたいです。 
完成後はどんなものを発見できますかねぇ。

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発見スレ「●」
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http://www.unkar.org/read/changi.2ch.net/yume/1265354753

14 :夢見る名無しさん:2010/02/05(金) 22:21:38 0
精神とは神の意味が細かく分裂したものです。 
我々の「魂」は神の精子(種)なのです。 
「精神seisin」と「精子seisi」、神→子、神の子があなたです。(精子と魂の描写は似ていますね) 
そして、「天の神」の「精子」は「大地の神」に芽生え(着床)して、「人間」という子供が産まれるのです。 
あなたの肉体が死ぬと「あなた」という意味(精神)は天に帰っていきます。 
「自立すると親の元に帰る」という事です。 
この世とは全く逆なのです。 
「地の法」は、子供が自立したら「手放す」 
「天の法」は、子供が自立したら「受け入れる」 
「地の法」では、子供を受け入れるとその分の富を「失う」が、 
「天の法」では、子供を受け入れるとその分の富を「得る」。 
受け入れると「意味」が増えるからです。 
「意味」とは天の宝。天に溢れ、天に満ちるもの。 
「神」とは「意味」そのもの「究極の意味の集合体」 
神の「名」とはこの世の「全ての名」を集めたもの。 
神の「姿」とはこの世の「全ての姿」を集めたもの。 
神の「色」とはこの世の「全ての色」を集めたもの。 
あなたという「意味」が増えて「神」はより大きくなります。 
「宇宙」は成長していきます。 

31 :夢見る名無しさん:2010/02/06(土) 10:16:30 0
精神に性別はない。 

だが確かに『男』や『女』はある次元では存在する。 
『男』を『男』たらしめるのは『女』であり、 
『女』を『女』たらしめるのは『男』。 

『男』と『女』は相互に相寄りあって成り立つ。 

『男』は『男』それ自身の『自性』を持って存在するのではなく、 
『女』は『女』それ自身の『自性』を持って存在しない。 

それ故に、『男性的な性質』と『女性的な性質』は混じり合い、お互いに流れる。 
『男』『女』という形式は変わらないが、その『中身』(男らしさ・女らしさ)は流転する。

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発見スレ「2012年に本当にアセンションあるわけ? Part25」
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932 :本当にあった怖い名無し:2008/08/29(金) 12:03:59 ID:1FC+EW660
否定したくなる相手は自分が作り出したって事実を 
心底認めてる人ってまだちょいと少ないよね 

殆どの人はアセンション目指して意識を上げたり広げてるつもりで 
単に自分が認めたくない醜いもの、嫌なもの、波動の低いものを排斥してるだけの 
段階だと思う。 
まあ全員が一度は通る道だから今はそれで全然いいんだけどね。 

その先(分裂した魂やカルマ、行動、物理的現象は”時系列上ですら”全く存在せず 
存在するのは我ただ一人であると悟る段階)があるから 
頭の隅にでも置いておいて、いつか優劣のゲームに飽きたら思い出すといいよ 

ちなみに早めに思い出したい人は 
我と他者の全てを夢見てる真我がいて、それが本当の自分だと意識するといいよ 
我だけでも他者だけでもないよ、全部だよ。そして真我以外の我と他者の全ては夢だよ。 
だから優劣が無いんだよ。よろしくね。

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発見スレ「2012年に本当にアセンションあるわけ? Part29」
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338 :本当にあった怖い名無し:2008/12/08(月) 23:20:29 ID:5mZMP45b0
道教の道徳経 
第十三章 
 名誉と不名誉は我々を興奮させる。 
 つまり、我々は苦しみを自己にもつからである。 
 大きな苦しみをもつ理由はただ自己を有することによる。 
 自己を有しなければ、どこに苦しみがあろうか。 
 自己と世界とを同一にすれば、そのとき、自己の中に世界はある。 
 自己を愛するように世界を愛するならば、そのとき、自己の中に世界はある。

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発見スレ「2012年に本当にアセンションあるわけ? Part29」
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391 :384:2008/12/10(水) 01:52:27 ID:wDzNJ/iaO
>>387まぁブッダの言葉を丸呑みしたからといって、苦しみがないと言えば嘘になるね。私には我もあるし。 
でも私自身は彼岸のものさしが真理だと思ってるし、何より心の拠り所にもしてる。 
私の悩みは実際それで解決できるものだし、ただ悩むとするなら、尚且つそれでもまだ
自分に乗っかってる自分の我や欲に苦しみます。 

>>388うん、あくまで楽と苦のどちらにも極端に寄らない、けれども苦の本質は見極める、
それがブッダの進んだ「中道」なんだと思う。 

このスレに仏教の精神を理解している人がいてちょっとビックリしたよ。
このスレにおいてはっきり言えるのは、彼岸の世界を此岸のものさしでもって討論するなら
誰かが言ってた「思考の罠」に悪戯に陥るだけだろうね。 何万年討論しようと答えは出ない。 
また此岸のものさししか理解できない者にとっては、彼岸のものさしは完全に狂っていて
ブッダやキリストの教えも「人間じゃないキ〇ガイ」としか思えない。 
だから人間は欲に生きるしかないという結論に至り、またその上で神・悟り・真理を語るから
いつまでたっても水掛け論から抜け出せない。 
もしくは此岸のものさしによって自ら作り出した誤った神を思い、
救ってくれない事を嘆き、神・悟り・真理を恨む。 

これに注意しないと、私達人間はいつまでも同じ過ちを繰り返すという事ぐらいは、
いい加減理解しないといけない。 

※携帯からだから誤字脱語があったらごめんね。

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発見スレ「2012年に本当にアセンションあるわけ? Part42」
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401 :本当にあった怖い名無し[]:2009/12/25(金) 18:16:58 ID:rllIuzFn0

一全・全一は一つの真理だと思うし、「木を見て森を見ず」との揶揄もわかる反面、
木が集まって森に成ってるのも事実 

ミクロが集まった結果できるマクロは性質がまるで違う場合もある 
大事なのは違いを拒否する事ではなく、理解する事であり、必要と場合に応じて
正しい運 用が出来る事なんだろうと思う 

そしてその多くの情報(学習する機会)を与えてくれる世界(含む他人)が好きだし、
同時に煩わしくもある。。。 

一見相反する矛盾が混在するのに、それが破綻無く現実に両立してるこの世界は、
ホントに良く出来てるとつくづく思う 

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発見スレ「2012年に本当にアセンションあるわけ? Part43」
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955 :本当にあった怖い名無し:2010/02/01(月) 18:46:02 ID:SXBTMvzj0

「人に優しい」と言うのは、「人から優しくされる事を望む事」では無い、 
それだと痛みどんどん弱くなり、いずれどんなに小さな痛みにも耐えられ無くなる 
そして必ず「歪む」 

「自分がどれだけ人に優しく出来る」かを競うべきであり、誇るべきプライド 
とすべきなんだよ 

望んで痛みを求める必要はまるで無い、でも「避けられない痛み」を背負って 
いようと、他人に笑顔を振りまける人間であって欲しい なぁ。。。 

(その上で「自力」で自分の痛みを和らげたり、痛みの原因を解消する方法を「考え出す」 
 智慧があると最良なんだけどw

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase16」
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220 :本当にあった怖い名無し:2010/04/12(月) 16:19:48 ID:YNEscj+20
>>217 
すべてを受け入れること=NOと言わないこと 
という理解であればそれは間違っているかと。 
言語化するのが難しいですが、 
NOと言っている自分を受け入れるという感じかな。

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase22」
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http://www.unkar.org/read/anchorage.2ch.net/occult/1278845836

22 :本当にあった怖い名無し:2010/07/12(月) 20:46:57 ID:HAWuvVSE0
>>11 
そうそうw危ない人が独り言ような姿が想像(妄想)できるだろw 
物質・知覚の世界に居る存在は、本当は互いの存在を妄想している。自分の姿でさえも妄想しているんだよ。 

時間が直線じゃないの説明は、平面にしたら周波数のようなものとしたほうがいいか。 
X軸では真っ直ぐ進んでいる。しかしY軸では一定の幅を入ったり来たりしてるだけ。 
立体的に把握するならば、メビウスの輪が丁度いい。「数回の失敗」というのは、輪が動いていない状態。 
今回の成功例はそのメビウスの輪にある動きが生じさせるイメージ。 
文章力弱いから、理解したい人は頑張ってね。 

相手の妄想を自分の中で妄想して、思考せずにそれを否定しても大して意味はない。 
「信者」に否定されても賛同されても本質になんの影響も与えられないからw 

なんか、あれのようだな。「地球は平面じゃなくて球体」って言った奴。 
時間についてのこの考えは、知覚的な実証が絶対視されるこの世界じゃ到底受け入れられんがw

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102 :本当にあった怖い名無し:2010/07/13(火) 21:26:15 ID:4TmxpuiL0
>>46 
体験談とかですかね? 
「自分の発言に引力を持たせよう」というのが嫌いというか、まぁ自分にとってはそれが駄目なんでどうにも。 
私のレスは全て、「ただの道具・考え方・妄想」というのを念頭に置いてください。 

私がタバコを辞めたときの話でも。 

タバコ辞めた。 
吸いたくなった。 
「ああ、今吸いたいんだな。」吸いたいという欲求を、憑依霊のようにイメージし、さいならする。 
他の欲求に目を向ける。 
吸いたい衝動が収まる。 
吸いたい衝動が来てたことを忘れる。 

↑これを、憑依霊が襲ってくるたびに「さいなら」する。「これだけ我慢した!」とかじゃなくて、来るたびに「さいなら」 

人付き合いでも同じこと。怒りながら話してくる人と微笑みながら話してくる人。 
怒りながら話す人はムカツクでしょう? 
しかし、社会生活を営む上で避けられないことが出てくる。 
「タバコ」「吸いたい」を「怒り」だとか「ムカツク」だとかに置き換えて読む。 
嫌な感情を手放しましょ。 
一体化がどうのこうの、選別がどうの思考がどうのってのは、単純にこれをやってればいい。 

感情・衝動・欲求は、個の人間が活動するのに必要なエネルギー。しかし、それに同調しすぎると様々な障害が出てくる。 
子供を壁に投げつけて殺したり、引きこもりが親を殺したりする。

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108 :本当にあった怖い名無し:2010/07/13(火) 21:53:56 ID:4TmxpuiL0
>>105 
かなり私の主観のまんま書いてしまってた。 

家庭問題で立ててみよう。 
引きこもりに対して親が怒る。 
「あんたのような仕事もしない社会のゴミを養う為に私達は働いてるんじゃないだからね!」 
引きこもり、「いい加減働いて欲しい」という両親の思いと同時に、強い語気や「社会のゴミ」という侮辱の言葉を受け取る。 

本質は前者なのに、感情面が優先して後者を優先して心を占める。 
結果、前者を感知せず、後者のみをフォーカスして相手の「怒」の部分に反応する。 

ムカついた。 
殺したくなった。 
「ああ、今殺したいんだな。」殺したいという欲求を、憑依霊のようにイメージし、さいならする。 
他の欲求に目を向ける。 
殺したい衝動が収まる。 
殺したい衝動が来てたことを忘れる。 

ちょっと大げさだったかな。でも、或る特定の人たちはこういうことしてるはずだよ。

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937 :本当にあった怖い名無し:2010/07/24(土) 01:13:03 ID:Nva3cS5O0
>>875 
真に受けてるわけではないんだけど一応。 
んーとな、高次元に精神の波長が合うってのは悟りを目指す立場から言えば 
「魔境」じゃないかな?と思う。 
むしろ悟り(最終的なものではない)は「高次元と精神の波長が合った」と思って 
もそれをスルーできるところが第一段階だと思う。

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990 :本当にあった怖い名無し:2010/07/25(日) 08:05:31 ID:WeiU/uNO0
>>988 
ふむ。「嘘だ」と思うならスルーすればいいよ。私自身も未だに絶対視してない部分が多々有るし。 
だから今まで、あえて「妄想」だの「思考ゲーム」だの「仮定」だのと書いてあるのにw 
>>22の8・9行目を読んでください。 

しかし、>>987に噛み付いてくれる人が出てきて良かった。妄信(肯定・否定両方)する馬鹿はいらないしw 

前スレの「馬鹿」連呼のちょっと前あたりからか。 
時間だの葛藤だのだらだら書いてきたけど、もう大体ここで垂れ流すのも必要なくなったっぽい。 
「生産性のベクトル」を意識して、真っ当に思考する因子がちらほら出てきてるし。 

思考ゲームでの辻褄合わせも骨組みはほとんど終わって、あとはこの先を妄想するくらいしか書くことなくなった。 
あんま居ないと思うけど、『「257」の人が書いたのなら信じる』っていう人は止めてね。 
そういうのが一番鬱陶しいし、救いようがないから。

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996 :本当にあった怖い名無し:2010/07/25(日) 10:07:34 ID:7rbSCY1Y0
>>995 
面白いね、アンカー付けずに書くと、関連するカルマがある人が 
反応してくるから。そこから先は、その反応した人がどう対処するかで、 
そのカルマの解消につながったりするし、よけいにカルマを悪化させたりもする。

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase25」
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http://www.unkar.org/read/toki.2ch.net/occult/1282308976/

755 :本当にあった怖い名無し:2010/09/02(木) 22:23:47 ID:KCoZufAX0
宇宙って精神分裂した巨大な魂の壮大な自己満足の為にあるんだね。 

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase30」
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http://www.unkar.org/read/toki.2ch.net/occult/1287069052/
※↓この人は説明がとても上手く同意ですが、言葉が少々足りない気がする。私なら
  「物質界ならび精神に対して」と付け加えたい。そして最後に
  「必ずしも働きかける必要性はないけれど」とも。

511 :自治スレでローカルルール他を議論中:2010/10/20(水) 18:17:18 ID:xS1WJEMP0
>>508 
自分が現実(この世の全ての出来事・存在に対して 
自分が抱いている実体の無い認識) 
を構成する主人公であることに気づいて、物質界に 
対して能動的に働きかけることができるようになること。

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase34」
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http://unkar.org/r/occult/1291274046

486 :本当にあった怖い名無し[sage]:2010/12/06(月) 14:13:06 ID:7xKc3Ua70
つい長くなってしまったが、言いたかったのは、あなたは自我を判別しようとするよりも、 
無駄に思考しないで無心でしっかり気付いてる状態(人と居る時は必要な思考は必須、 
ただボケてる状態は不可w)とハート主体の生き方を大切にしたらいいんじゃないかってこと。 
それだけで覚醒に向かう人はいる。その上でもし興味があれば探求、瞑想などをね。 
気づきが確立されてくれば、マインドを使ってる瞬間にそれを無判断に見ている意識(観照意識) 
を感じるはず。自我と戦ったり押さえつけたりする姿勢は禁物(戦うのは自我の性質だから)。 

これらの努力もすべて欲望からくるのであり自我の働きだが、純粋さがあればOK。 
途中からその欲望も小さくなって、それでも覚醒に向けて勝手に進行しだす地点があるらしい。 
覚者曰く、「自我が真我に出会うことは決してない。自我は消え去ることが出来るだけだ。 
そのとき真我である自分はずっとそこに居たことを思い出す。自我は幻想だった。」となる。 
いや偉そうなこと言ってるけど、俺もまだまだ実践は初心者の段階なんだけどね。 
でも理屈はそれほど間違ってないかと思う(要確認w)。長文スマン。 

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発見スレ「アセンションは既に始まっている phase63」
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http://unkar.org/r/occult/1314414032

298 :本当にあった怖い名無し[sage]:2011/09/03(土) 17:55:44.30 ID:Z/M10xlU0
コントロールしなくちゃいけない義務感に駆られる必要は一切ない 
空を生きてない人が人を救おうとすると 
自我が強化されて相手と同じ争いのループに取り込まれる 
そして空を生きてる人は他人に生き方について質問しない

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