サロンでのグリーンネイルの処置、施工について私は、昔(10年ほど前)ネイルサロンに勤務しておりました。今は違う仕事をしており、自分でネイルをできる時間がありません。最近はサロンにて地爪にジェルネイルをしております。本日爪をよく見ると、リフトしている爪の1本がグリーンネイルになっていました。二年前のちょうど今頃の時期も同じ指が同じような状態になりました。その時は自分で浮いた部分をニッパーで割り、患部はそのままにしてサロンに見ていただきました。サロンでは、ジェルの浮いた部分と、変色部分を限界までサンディングして、患部のみスカルプ(アクリル)でふたをしていました。私の知識として、スカルプを外し患部を出来る限りファイリングして、まめに消毒と患部を乾燥をさせて伸びるまではスカルプなどをしない、というものでした。(病院に行くというのはもちろんなのですが…)グリーンネイルになってもジェルをしても良いのか質問したのですが、患部にアクリルでふたをしたので大丈夫との事だったので、自分の知る知識はアクリルスカルプ全盛期で、ジェルの事や最近のスクールやサロンの知識がなく、時代が変わったのかな?なんてのんきに考えており、その上からジェルを施工して頂きました。その後、グリーンネイルがひどくなる事もなく、無事に伸びきり患部はなくなったので気にしていなかったのですが。。。今回また同じ指がグリーンネイルになってしまい、サロンの次回予約も数日後になっているので、緊急措置として、リフト部分をファイリングし、患部を出来る範囲サンディングして、エタノールで消毒、乾燥させております。今回も2年前と同じサロンにお世話になっているので、同じ処置が行われるのではと思っています。そこで質問なのですが・患部にアクリルを乗せる処置はサロンやスクールなどでよく行われる事なのか?・アクリルを乗せると、バクテリア繁殖は乾燥させるより防げるのか?・私の知識は古い知識で、最近の技術や材料の質の向上のおかげなのか?・汗や水に関わる夏の時期、抵抗力が弱っている、同じ指はなりやすいなどは関係あるのか?私の知識と前回の処置が少し矛盾しているような気がしたので、今さらながら気になりました。どなたか詳しい方、同じ施工をした事がある方のご意見をお願いします。(申し訳ないのですが、病院に行く、サロンで診断してはいけないなどのご意見でなく、サロンでの実情の施工としての範囲でお答えいただければ幸いです)
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