浪速警察署の対応について先日、金銭の盗難に遭いました。大阪の西成区にある銭湯に入ってる間に鍵を閉めたはずのロッカーの中の財布の中から、キッチリお札の現金だけ抜かれてました。それ以降、今日の夕方に初めて財布を触った時に気付いて小額ですが今月の生活費がなくなってたので、慌てて銭湯に電話したんですね。「ロッカーに入れてた財布がですね…」と言い始めたら「あぁ、盗難でしょ? だからウチは番台の周りに何枚も【貴重品はフロントへ】って書いてあるでしょ?」といきなり言われ「え? じゃあ盗難が多いんですか?」と聞くと「まぁウチも50年やってますんでね」と。「ロッカーの鍵の交換はしてないんですか?」「鍵紛失は5000円って書いてますけど、実際銭湯に来るお客は5000円なんか持ってないから鍵の交換代を頂けないので、交換もしてきてない。 警察に言ってもらうしかない」との事でした。なので110番に電話すると「盗難届を出して貰わないと捜査自体出来ないので、管轄の西成警察署が分からなければ一番近くの警察署で結構なので、今日仕事終わったら届け出をしてください」と。先ほど仕事が終わって届け出をしようと思ったのですが西成警察署が分からないので、西成の隣の自分の住まいの管轄である浪速警察署に行きました。受付で「どうされました?」と聞かれたので、状況を説明すると「西成で被害にあったんですよね? じゃあ西成警察署に行ってくれ」と。え!?と思って「110に電話したら、近くの警察署でいいと言われたんですが」と返すと受付の方が面倒そうに刑事課に事情を説明して「じゃあ4Fの刑事課に行ってくれ」と。やっと被害届が出せる。ちゃんと捜査してくれて、犯人が捕まるかもしれない。そう思って刑事課に入るなり「銭湯の盗難の人? ロッカーの鍵番号わかる?」と聞かれたので「え? ロッカーの番号ですか? ん〜」と思い出そうとしたところ「ロッカーの番号が特定出来ないと捜査なんか出来へんで。 調べてきて」とか言われました。「多分22番やったと思うんですが」と言ったら「いやいや、多分の番号なんかじゃアカンから、正確な番号調べてきて」と言われ「調べてきてって… 深夜0時までの営業やから、もうやってないんですよ(現時刻0時10分)」と返すと「じゃあ明日でエェから調べてきて」と。詳しい状況は、何にも話し出来ず。正直、はぁ?!と思いました。もう二度とあんな銭湯行くか!と思ってた銭湯にもう一回金払って行って、ロッカー番号調べて来いと。盗難が多い銭湯でロッカー番号の特定がそない必要か?対応が不親切と思うのは私だけでしょうか?
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