下田地区
SHIMODA AREA



戻る
戻る



1928年 1月 昭和自動車創立(→伊豆下田バス) 1993静岡県会社要覧
1945年 2月12日 白浜神社の「青桐の樹林」が天然記念物に指定される
1955年
稲生沢・白浜・稲梓・浜崎・朝日の五村が合併、下田町となる
1957年 3月11日 駿豆鉄 駿豆鉄道が伊東−下田間鉄道敷設免許を申請(東急系伊豆下田電気鉄道
と競願)
読売静岡版570312
7月3日 駿豆鉄 伊東−下田鉄道建設の運輸審議会公聴会開催 読売静岡版570705、神奈川
570705
1959年 1月22日
運輸審議会は伊東−下田間の鉄道敷設で伊東下田電気鉄道梶i発起人代
表五島昇)に免許を答申
朝日590123、日経590123、
590117
2月9日
永野運輸大臣は伊東−下田間の鉄道敷設で伊東下田電気鉄道梶i発起人
代表五島昇)に免許
読売静岡版590210、日経
590210
3月6日 伊豆箱 修善寺−下田間(天城線)バス乗り入れ免許申請
1961年 12月10日 伊豆急行(下田−伊東間)営業運転開始、国鉄伊東線との相互乗り入れ開
1962年 9月12日 伊豆箱
運輸審議会、伊豆箱根鉄道と東海自動車競願の修善寺ー下田バス路線公
聴会開催
日経静岡版620914、日経
620914
1965年 8月20日 伊豆箱 昭和自動車と業務提携 伊豆箱根年表
1966年 3月31日 伊豆箱 昭和自動車が伊豆下田バスに商号変更<伊豆下田バス> 伊豆箱根年表
1967年 7月 伊豆箱 伊豆下田バスボディーデザイン一新 伊豆箱根年表
1971年 12月27日 伊豆箱 下田プリンスホテル起工式 静岡711228、ホテレス7202
下田町が市政施行、下田市となる
須崎御用邸設置(下田市)
1972年 7月8日 伊豆箱 ◆白浜ボウル、レストランセナ開業(16レーン、下田市) 日経静岡版720712
7月22日 健保 今井浜保養所新設工事着工、現地で地鎮祭行う 社内報西武
1973年 4月6日 健保 今井浜保養所オープン 社内報西武
7月1日 伊豆箱 爪木崎ロッジ新装開業<伊豆下田バス>7月15日の記述もある 伊豆箱根年表
7月7日 伊豆箱 ◆下田プリンスホテル開業(134室、設計黒川紀章) 静岡730702、新建築7309、週刊ホテレス730705
1974年 9月15日 伊豆箱 ▲白浜ボウル閉鎖
12月27日 伊豆箱 下田プリンスホテル、政府登録される(H0346)
1975年 4月 伊豆箱 下田プリンスホテルの管理運営をプリンスホテル(委託)から伊豆箱根鉄道に移管
9月2日 伊豆箱 下田プリンスホテルが伊豆下田カントリークラブレストランの営業を受託 伊豆箱根年表
1978年 1月14日 伊豆箱 伊豆大島近海地震で下田プリンスホテル2月末まで休業 伊豆箱根
1月14日 健保 今井浜保養所、伊豆大島近海地震で被害受ける 社内報西武
1979年
伊豆箱 箱根プリンス、下田プリンス、日光プリンスがJALホテルシステムに加盟 日経790125
1987年 3月18日 伊豆箱 伊豆下田バスで新型観光バス5台を導入 伊豆箱根年表
1990年 10月26日 伊豆箱 下田プリンスホテル温泉大浴場開業 静岡901027、西武ことしのメ
2005年 2月 伊豆箱 爪木崎レストハウスリニューアル 伊豆箱根
2006年 2月23日 伊豆箱 ▲伊豆箱根鉄道の取締役会で伊豆下田バス鰍フ解散を決議(路線バス事業は鞄伊豆東海バスに譲渡) 伊豆箱根発表資料、日経060225、日経産業060227
8月31日 伊豆箱 ▲沼津ホテル、西熱海ホテル、大仁ホテル、下田プリンスホテル営業終了(下田は潟vリンスホテルに譲渡) ニュースリリース、日経060714、読売061714
9月30日 伊豆箱 ▲伊豆下田バス渇c業終了 伊豆箱根発表資料
10月1日 伊豆箱 ▲伊豆下田バス鰍ェバス路線を鞄伊豆東海バスに譲渡
不明 プリンス 渇コ田プリンスホテル設立
※下田プリンスホテルの土地の一部は白浜神社からの借地である。


ナスカ無料ホームページ無料オンラインストレージ