三渓園
Sankeien Garden

三渓園(H.FUKが撮影、2013年12月)

御門(H.FUKが撮影、2013年12月)

臨春閣(H.FUKが撮影、2013年12月)

(H.FUKが撮影、2013年12月)

旧天瑞寺寿塔覆堂(H.FUKが撮影、2013年12月)

亭樹(H.FUKが撮影、2013年12月)

(H.FUKが撮影、2013年12月)

天授院(H.FUKが撮影、2013年12月)

月華殿(H.FUKが撮影、2013年12月)

聴秋閣(H.FUKが撮影、2013年12月)

春草廬(H.FUKが撮影、2013年12月)

石棺(H.FUKが撮影、2013年12月)

旧天瑞寺寿塔覆堂(H.FUKが撮影、2013年12月)

旧燈明寺三重塔(H.FUKが撮影、2013年12月)

旧東慶寺仏殿(H.FUKが撮影、2013年12月)

(H.FUKが撮影、2013年12月)

三渓園天満宮(H.FUKが撮影、2013年12月)

旧燈明寺本堂(H.FUKが撮影、2013年12月)

臨春閣(H.FUKが撮影、2014年11月)

三重塔(H.FUKが撮影、2014年11月)

亭〔木射〕(H.FUKが撮影、2014年11月)

聴秋閣(H.FUKが撮影、2014年11月)

旧天瑞寺寿塔覆堂(H.FUKが撮影、2014年11月)

海岸門(H.FUKが撮影、2014年11月)

旧天瑞寺寿塔覆堂(H.FUKが撮影、2014年11月)

聴秋閣(H.FUKが撮影、2014年11月)

トップへ
トップへ
戻る
戻る



1868年
原三渓 原三渓(原富太郎)が佐波村(→柳津街)で生れる(実業家、古美術収集家、三渓園開設者)
明治20年代
原善三郎 三溪園の南端に山荘松風閣を建立
1899年 2月6日 原善三郎 ★原善三郎死去
1902年
大徳寺塔頭天瑞寺寿塔覆堂移築
1906年 5月1日
三渓園公開 施設パンフレット
鶴翔閣完成(原富太郎邸)完成
1907年
鎌倉の旧東慶寺仏殿が三渓園に移築
チャールズ・フリー 米国の鉄道王チャールズ・フリーアが三渓園を訪れ、三渓の歓待を受ける
1914年
京都相楽郡加茂の燈明寺から三重塔を移築
1916年
鎌倉から天授院を移築
タゴール インドの詩聖タゴールが来園、松風閣に2か月半滞在、詩「さまよえる鳥」を作詞
1917年
蓮華院建立
1918年
月華殿・春草廬移築、金毛窟建立
1920年
白雲邸建立
1922年
聴秋閣移築、内苑完成
1923年 9月1日
★関東大震災、松風閣他の建物が倒壊・損壊
1939年 8月16日 原富太郎 ★原富太郎死去
1945年
★第二次世界大戦空襲により被害
1953年
財団法人三溪園保勝会 財団法人三溪園保勝会設立
1954年 3月26日
三溪園新装開園(外苑公開)
1958年
戦災被害の復旧工事が終了、内苑を初公開
1960年
岐阜県白川郷から矢箆原家住宅を移築
1963年
隣花苑開店(本牧三之谷、会席料理)
1970年
宗へん流林洞会から茶室林洞庵が寄贈される
隣接地が本牧市民公園となり、南門を設置
1987年
燈明寺本堂移築
1989年 4月16日
三渓記念館開館 日経首都圏B版890409、神奈川890416
1996年
本牧クレール開店(パン屋、三渓園入口六差路)
2000年 11月6日 横浜市 三渓園「鶴翔閣」復元オープン 日経流通000905
2007年
三渓園が国の名勝に指定される
2017年 12月
狐福開店(カフェ・甘味処、三渓園入口六差路)
2019年 10月1日 横浜市交通局 「ぶらり三渓園BUS(急行148系統)」運行開始
2020年 8月2日
▲料亭「隣花苑」閉店
ナスカ無料ホームページ無料オンラインストレージ