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わたしたちに関する面白い情報を紹介するページです。みなさんの近況や身のまわりで起こっている出来事など、なんでも結構ですから、どんどんこちらまでお寄せください。




開田東洋志くん、手作り帆船を発表!

 開田東洋志くんは、20年ほど前から木製帆船模型づくりに挑戦していますが、今年7月1日〜7日、京都市「遊音ぎゃらり」(中京区堺町三条下る)で、グループ仲間と共同で「木製帆船模型展」を開催し、これまでつくった作品の中から、5作品を披露しました。この模型展、たったの7日間でしたが、連日多くの見学者が押し寄せ、またマスコミ取材もあったりして、たいへんな賑わいでした。あらためて手作り帆船の人気のすごさを思い知らされた展示会でした。開田くんも「予想していた以上に好評でした。われわれのやってきたことがなんだか報われたようで嬉しい」と涙ぐんでいました。(05.7.7記) →ここをクリック!


▲会場での開田東洋志くん
 右は自信作「サンタマリア号」


 

藤伸さん、毎週土日は瑠璃渓ライフ!

 掲示板にも書かれてありますが、中村藤伸さんは瑠璃渓(京都府園部町)に別荘を持ち、9年ほど前から、土・日の二日間をたいていここで過ごすという、じつに優雅な週末ライフをしておられます。この瑠璃渓、国の名勝地に指定されている風光明媚な渓谷で、その清流にはオオサンショウウオも棲むという大自然たっぷりの秘境です。「ここにいると季節の移ろいが体感でき、しんから癒されます」と藤伸さん。ここでの二日間が厳しい社長業をこなすパワーの源泉になっているようだ。最近、現地の農家から畑を借りて野菜づくりも始めたという。なんともはや羨ましいかぎりのぜいたくさ。機会があれば、いちどみんなで押しかけましょう。(05.4.27記)


▲瑠璃渓の藤伸邸
 写真の拡大は「写真展」でできます


 

特別公開:半世紀前の年賀状!

 何回も引っ越しを重ねてきた私(里中)ですが、奇跡的に「1956年」前後の年賀状の一部が手元に残りました。その中には同級生のものも十数通ありました。これらは、ずいぶん古いものですから、プライバシー云々というよりも、もう立派な歴史文献、大袈裟にいえば美術品^^です。眠らせておくのはもったいないと思い、公開にふみきりました!(05.4.20記)
ここをクリック!

 

 

堀井操さん、雅子様の訪問着に刺繍!

 堀井操(山崎操)さんは、卒業以来五十年、日本刺繍の作家として、この道一筋で頑張っておられます。着物のすそに家紋や花紋などの刺繍をほどこすのが主な仕事で、これまで美空ひばり・島倉千代子など、数多くのスターの着物に刺繍をしてこられました。精緻な技(わざ)とまじめな仕事ぶりが高く評価され、十年ほど前には、皇太子妃の雅子様の訪問着に菊の紋章を刺繍するという大きな仕事をされました。「生涯現役」がモットーで、現在、自宅を作業場として活躍しておられます。(05.4.17記)
→堀井さんの作品はここをクリック。


▲日本刺繍の作家活動を続ける堀井操さん

 

平田清くん、北海道の山々をほとんど征服!

 あの腕白少年だった平田清くんは今、現役(航空自衛隊)を退いて北海道の北広島市に住み、完全に「北海道人」になりきってます。今年(平成17年)の賀状によれば、「山行三昧の日々です。目つきが熊に似てきました」とあり、われわれからみると羨ましいほどのエンジョイ・マイ・ライフを実践。先日、連絡を入れたところ、「北海道の大半の山は登りました。みなさんの中で、北海道登山をしたいという方はぜひ連絡ください、わたしが案内しますよ」とのこと。もう完璧な「山男」です。→ここをクリック。(05.4.8記)


▲山男になった平田清くん(2003年)

 

マーちゃんは「白川原人」だった!

 ここに「明治5(1872)年の白川村」という古地図があります。これには、当時、白川街道沿いに住んでいた人の名前と居住地が記されています。この地図の真ん中あたり、「白川街道」の「道」という字の上のほうに「内田久助」という名が見えます。これは、「うちだのマーちゃん」こと内田雅晃さんのご先祖様なんですよ! じつにマーチャンは古くから北白川に住んでいた「白川原人」の末裔なんです。育った実家もこの近くにあります。なおこの地図には、同期の藤田陽三さんや澤田美智子(現、坂美智子)さんのご先祖様も記載されています。(05.4.5記)


▲マーチャンの実家周辺

 

下川君、超万馬券に挑戦!

 日本競馬会が「3連単」を導入したことにより、100円が数十万円、数百万円になる馬券が飛び出すようになりました。これに刺激をうけた下川君、昨年末より馬券研究に没頭。毎週末、競馬新聞を買って3連単予想。週初めには結果分析と大忙しです。そればかりではありません。馬が走る競馬場のコースの状態を資料を取り寄せて研究するなど、じつに細かい。現在(2005.4.1)はまだ研究段階ということで、馬券購入まではいたってないが、研究レベルで的中率が高まれば勝負すると意気込んでいます。大損しないことを祈る・・・。(05.3.31記)


▲超万馬券にチャレンジする下川君

 

40余年前の2通の怪文書発見!

 2年ほど前、わが家の押し入れの隅っこから、めずらしい2通の文書が出てきました。いずれも1959(昭和34)年5月頃に書かれたもので、かつてみなさんの手にわたったものですが、覚えていますか? 無理でしょうねえ。クリックして思い出してみてください。(05.3.31記)
●仲間たちのプロフィール…46年前の自分がわかるよ!
●おもしろアンケート…こんなこと言ったっけ?という声も…。

 



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