葬儀プレス


Q.376
家族の保険についてアドバイス願います。生後3か月の子供がいる主婦です。先日無料...

家族の保険についてアドバイス願います。生後3か月の子供がいる主婦です。先日無料保険相談に行ってきたのですが、提案して頂いた内容について悩んでいます。夫(33歳)・・・現在未加入<提案内容>・三井住友きらめき低解約終身保険500万60歳払済・収入保障損保ジャパンひまわり保障期間60歳まで最低保障2年・医療保険キュア入院1万60歳払済妻(33歳)・・・JA終身共済(12年前から加入)終身100万定期特約900万入院5000円など、その他いくつかの特約付き<提案内容>JA終身共済を解約し、・三井住友きらめき低解約終身保険200万60歳払済・医療保険キュア入院5000円60歳払済<質問>JAの共済は、老後も払い続けなければいけないこと、終身100万では葬儀費用として少ないことを指摘され解約する予定なのですが、主婦の葬儀費用に100万って少ないでしょうか?終身だけ残して他の特約を解約できるならば、終身保険は共済のままのが良いでしょうか?また、夫の終身保険について、知恵袋で「終身保険の代わりに低解約定期保険にする(死亡保障と学資を兼ねて)」という案を拝見し、相談所の担当者に見積もりをお願いしたのですが、「終身と学資は別に考えた方がいい、まずは家族の保険の土台がしっかりしてないと!」と言われました。やはり別に入った方がいいのでしょうか?提案して頂いた内容で月の保険料は2万ぐらいで、さらに学資保険に入る余裕が無く悩んでおります。保険に無知の為、アドバイスよろしくお願い致します。



A.376
家族の保険についてアドバイス願います。生後3か月の子供がいる主婦です。先日無料のベストアンサー

質問者さんが12年前から加入している『JA終身共済』。お葬式代として少ないから解約と言うのは、少し乱暴な気がいたします。特約は解約して、『終身共済』だけでもそのまま継続された方が良いと思います。質問でも言われている通り、『終身共済(保険)』の保険金の設定は、貯蓄額からお葬式代+墓地墓石代=保険金額となります。このお葬式代については地域差もありますので何とも言えませんが、大体200万円〜300万円を設定されることが多いです。以下、各保険について簡単に記載致します。・『低解約終身保険』ご主人様の保険金額の根拠について理解しているのであれば500万円でも結構ですが、前述した様にお葬式代+墓地墓石代=保険金額として下さい。奥様については、失礼ですが先にご主人に万が一のことがあったと仮定しますと、お葬式代のみで良いと思います。・『収入保障保険』収入保障額(月額)の設定は、例えば下のお子様(2人目や3人目、今後のライフプランによります)が独立されるまでに必要な生活資金を公的遺族年金額等を考慮してお試算して決めますので、その様な説明・試算をされて決めているのであれば結構ですよ。・『医療保険(CURE)』いろいろな考え方はありますが、保険料の支払いについて私は終身払いにした方が良いと思います。後『学資保険』ですが、確実に満期まで保険料を支払えることが出来るのであれば加入しても良いと思います。ただし、勤めている会社が倒産等が全く無いとも限らない昨今の社会。そうすると、真っ先に解約するのが『学資保険』です。とにかく、家計を圧迫しない納得の行く保障を得て下さいませ。参考となれば幸いです。




   

Q.377
かなしいことに、、愛犬が亡くなりました。葬儀費用は幾らくらいかかるのでしょうか...

かなしいことに、、愛犬が亡くなりました。葬儀費用は幾らくらいかかるのでしょうか?あまり、お金に余裕がないので簡潔にしたいのですが、、、教えてください



A.377
かなしいことに、、愛犬が亡くなりました。葬儀費用は幾らくらいかかるのでしょうかのベストアンサー

詳しいことはよくわかりませんが愛犬がなくなるなんて悲しい・・・僕も愛犬と愛猫がなくなりました。悲しい・・・・・




   堺 斎場

Q.378
愛犬が亡くなりました。葬儀費用は幾らくらいかかるのでしょうか?あまり、お金に余...

愛犬が亡くなりました。葬儀費用は幾らくらいかかるのでしょうか?あまり、お金に余裕がないので簡潔にしたいのですが、、、教えてください



A.378
愛犬が亡くなりました。葬儀費用は幾らくらいかかるのでしょうか?あまり、お金に余のベストアンサー

すいませんがよくわかりません。




 
 

Q.379
【至急】相続税計算における葬儀費用について、喪主や喪主の家族の分の生花は葬儀費...

【至急】相続税計算における葬儀費用について、喪主や喪主の家族の分の生花は葬儀費用に入りますか?親戚に不幸があった者です。いま、相続税の計算を、税理士にお願いしているところですが、税理士から「通夜や告別式に祭壇にかざった、喪主の分や故人の家族の分の生花は、葬儀費用に入らない!!他の人たちの分の生花は、葬儀費用に入る!!」と断言されてしまいました。私は、『それは違うのでは?逆ではないか?』と思い、各出版本や税理士事務所のHPなどを検索し、やはり、「生花・籠盛等は葬儀費用にはならないが、喪主・施主負担分は葬儀費用になります」と書かれているところしか見つからず、税理士の発言に不信感を持っています。そこで、皆様にお知恵を貸していただきたいのですが、1.結局、税理士の言っていることは正しいのか間違っているのか?喪主の分や家族の分の生花は葬儀費用に入るのか、入らないのか?2.家族の分の生花は、その家族が同居しているかどうかで、葬儀費用に入るのか入らないのか?3.もし、税理士が間違っていたとしたら、どのように説得すればよいでしょうか。。3回くらい断言されているのですが。。税務署に聞いてみるのがよいでしょうか。相続について無知なもので、、どうか至急ご回答いただければ助かります。宜しくお願い致します。



A.379
【至急】相続税計算における葬儀費用について、喪主や喪主の家族の分の生花は葬儀費のベストアンサー

相続税法第十三条(債務控除)の規定により、相続又は包括遺贈により財産を取得した、いわゆる無制限納税義務者については、債務や葬式費用のうち、その者が負担した部分の金額を控除するとされています。この葬式費用については、法・政令・省令に細かな規定はされておらず、基本通達13−4・13−5に取扱いが規定されているのみです。13−4(葬式費用)法第13条第1項の規定により葬式費用として控除する金額は、次に掲げる金額の範囲内のものとする。(1)葬式若しくは葬送に際し、又はこれらの前において、埋葬、火葬、納骨又は遺がい若しくは遺骨の回送その他に要した費用(仮葬式と本葬式とを行うものにあっては、その両者の費用)(2)葬式に際し、施与した金品で、被相続人の職業、財産その他の事情に照らして相当程度と認められるものに要した費用(3)(1)又は(2)に掲げるもののほか、葬式の前後に生じた出費で通常葬式に伴うものと認められるもの(4)死体の捜索又は死体若しくは遺骨の運搬に要した費用13−5(葬式費用でないもの)次に掲げるような費用は、葬式費用として取り扱わないものとする。(1)香典返戻費用(2)墓碑及び墓地の買入費並びに墓地の借入料(3)法会に要する費用(4)医学上又は裁判上の特別の処置に要した費用上記をふまえて、1.結局、税理士の言っていることは正しいのか間違っているのか?喪主の分や家族の分の生花は葬儀費用に入るのか、入らないのか?>「喪主の分や故人の家族の分の生花は、葬儀費用に入らない」と言うその税理士の意見は、私の個人的な意見では違うのではないかと思います。喪主や故人の家族(相続人)が負担した生花代などは、上記13−4(3)の「葬式の前後に生じた出費で通常葬式に伴うものと認められるもの」に該当すると考えられるので、葬式費用として取り扱って良いと思います。また、13−5(葬式費用でないもの)の4項目は、限定列挙と考えられているため、これら以外のものは大抵葬式費用に該当するという判断で良いのです。2.家族の分の生花は、その家族が同居しているかどうかで、葬儀費用に入るのか入らないのか?>その負担を上記の通達に照らしたところで判断すべきであって、同居しているかどうかは関係が無いと思います。3.もし、税理士が間違っていたとしたら、どのように説得すればよいでしょうか。。3回くらい断言されているのですが。。税務署に聞いてみるのがよいでしょうか。>私の個人的な意見では、上記13−4(3)に該当するため控除の対象となるという考えですが、その税理士が、自身の解釈や判断が有るでしょうから、その税理士の考えが100%間違っているとも言い切れません。あなた自身が、あなた自身の考えとして、法や通達に照らし合わせてみて納得のいかない部分をその税理士に問いただしてみるのが第一かと思います。その税理士から、法や通達又は常識を基にした判断として、控除できないという理由を納得できるまで聞くべきだと思います。税理士とクライアントの間には不信感があってはいけません。信頼関係を構築するのは、意見交換や話し合いだと思いますので、十分な話し合いをすることをお勧めします。もしもそのような話し合いを面倒くさがるような税理士ならば、信頼関係の構築は難しいでしょうから、違う税理士にお願いするのもやむを得ないかもしれませんね。




   

Q.380
実父より長男(息子)が、親より先に他界した場合お骨は実家が側に納骨すべきか、所帯...

実父より長男(息子)が、親より先に他界した場合お骨は実家が側に納骨すべきか、所帯で持っているお墓に納骨するべきか過日、私の兄が他界しました。父は健在なのですが、葬儀・納骨に関して一切の口出しは許されず嫁側の親戚の意向で実家側ではなく嫁側の墓に納骨することになりました。(婿養子ではありません)葬儀場の方がきて、打ち合わせをしているときには先方が「費用はこちらで全額負担します」というお話だったのですが、火葬している間、嫁側の伯父にあたる方から「互いの実家同士で、葬儀代を折半できませんか」というお話がありました。葬儀が終わり、兄のお骨を父が抱き、兄の家に向かう途中兄の娘から電話があり「礼服のまま、マンションに入らないでほしい。着替えを持ってきていないのであれば一度家に帰り、着替えてから来てください。」という旨のお話がありました。葬儀の直後なのに、礼服のまま兄の家に行かれないことに納得いかず、私も父も兄の家に寄ることもなく、兄のお骨は嫁側の親戚にお渡しし帰ってきました。その際に、兄のお骨に「何か袋をかぶせたほうがいいわよね?」ということも言われました。兄が結婚するときから私と嫁との間には確執があり、ほぼ音信不通。親戚付き合いもなく今日まできました。いくら親戚付き合いがないとはいえこんな形で兄とお別れをすることになったことが納得できずこのまま兄のお骨を嫁側の墓に納骨していいのかわからず悶々としております。こういった場合どういった形をとればいいのか、わかる方がいらっしゃったら教えてください。



A.380
実父より長男(息子)が、親より先に他界した場合お骨は実家が側に納骨すべきか、所帯のベストアンサー

坊さんです。経験上は同様のケースのご葬儀はございます。昔の習慣では、お兄さんの実家側のお墓に入るのが当然でした。その意味では、お兄さん側のご実家の家の墓に入るケースはあります。しかし、近年(戦後に家制度が無くなり法律等も変わりましたので)は、遺骨の所有権も祭祀主宰者(喪主)である妻にあるため、亡くなったご主人の年令にもよりますが、その喪主であった妻の意向で、@妻が独自にご主人だけの墓をつくる(この場合長男でも先に亡くなったので実家の墓は次男に継いでもらう)A亡くなったご主人の実家のお墓に納骨するが大半だと思います。ただ、亡くなられた時点の年令やお子さんの有無で、年令が上とかお子さんがいる場合に@が多く、逆に若い場合等残った奥さんの今後の再婚の可能性等もあると思いますが、親族が気を使ったケースではAが多いように思います。確かに、今回のケースのように故人の妻の実家というケースがありえないわけではございませんし、法律上はなんら問題なく、決定権は妻だけが有していますので致し方ないケースですが、通常はそれぞれの実家の宗派が異なっていたり、寺院墓地ですとその寺院で葬儀を行っていないと納骨に支障が出るのでよほどお亡くなり直後に納骨先のことまで考えて妻方の実家の菩提寺さんを呼ばないとありえないケースです。あとは、@のケースでも夫の親が自分の家にもと分骨をお願いするケースはよくあります。それと同様に、ご両親からお兄様の遺骨の分骨を願い出るしかないように思います(納骨時に分骨し「分骨証明書」をその墓所から取得します)。ただし、強制は出来ませんので、あくまで兄嫁さんにお願いするしかありません。(補足拝見し)生前にお墓を購入していたのなら、それはおかしくないです。@に類似です。奥様方の実家の墓に入ったわけではなく、新たにお墓を設置しただけのことです(亡くなってから購入したか事前に購入していたかの違いのみ)。ご質問文には「嫁側の墓」とありましたが、補足を拝見する限り嫁側の墓ではなく、故人である兄の家で購入した兄本人が決めた墓です。補足前と補足後でまったく状況が異なります。生前にお墓を購入していたということは、親の代のお墓を継ぐつもりはなかったか、または親のために購入していたのかもしれませんが、結果的に先に亡くなってしまいましたので奥様が使用者名義を引き継ぎご主人であるあなたのお兄様を納骨することになったので、問題があるように思えません。お兄様を別のとこに納骨してしまったら、せっかく購入していたお墓の使用者がいなくなり無駄になってしまいます。話し合いをして決める性格のものではありません。逆に言えば、状況からして一番順当なお墓に納骨されることになったわけで、そこでない方が異例な状況になります。まあ、先方からご両親に「生前本人が(あるいは私たちが)購入していたお墓に納骨します」との通知ぐらいは普通あります。喪主でありお兄様の祭祀承継者である妻が決めたことですし、特におかしな話ではないので異論が出る話では無いと思います。お葬式をする会場や日時を喪主が決めるのと同じことです。特に弟さんであるあなたは単に「こうなりました」と(場合によっては親経由等で)通知がある程度のはずです。もっともなんか家通しが普通の関係ではない感じもします。「互いの実家同士で、葬儀代を折半」も本来おかしいです。基本お兄さんの家で(喪主が)全額負担するものです(不足して両家で援助はわかりますが)。また、お兄さんのマンションの住民には訃報を知らせていないので、喪服で入るなといわれたのだと思います。そういう例は都会では多いです。そういう家では、私たち僧侶がご自宅に伺うのも断られるので私たちもご自宅には伺いません。




   


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