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セラ・フェアのpotetan





今使っているものが古くなりピンが歪んできましたので、買い替えです。
(古い方は、まだまだ小さいわんこなら使えるので、実家のわんこにあげるつもりです)
ペット用品以上のコームはこの世に無い!!と思います。

今までブラッシングはなかなか大変な作業でしたがペット用品はそう嫌がることなく、たっぷりと脱毛が処理できます。
正直あまりのコンパクトさと高性能に驚きです。
本当にありがとうございます。
末永く愛用させて頂きます。
ぜひお客様にも紹介したい逸品ですね。

ペット用品のブロンズを購入してもう一年近くなるかと思います。
ラブラドールには殆ど効果がないとのことでしたが、換毛期には本当に重宝します。
確かに毛は少し舞い上がるのですが、死に毛がごっそり取れますし、何より、わんこが本当に気持ちよさそうです。

いつも、親わんこに毛づくろいしてもらった遠い記憶がよみがえるのか、私の手から足から顔から なめ返してくれます。(おかげで顔も服もべじょべじょですが)
コームにたまった毛を取り除く数秒の間も待てなくて、「もっと、もっと」と前足で催促し、そのうち仰向けになり、「あーん」と大あくびをして、寝てしまう…よほど気持ちがいいのでしょうね。

最初はちょっとお高いかなとも思いましたが、実際に使ってみるとこれは絶対お勧めだと思いました。
ペット用品に出会えて飼い主もわんこもとても幸せだと思っております。

ラブのほうは
もっさり取れるという感じはありませんでしたが、
普段スリッカーではとれないアンダーコートのみが取れていました。
スリッカーに敏感で先に玉がついているものでさえもとかすと痛がって?逃げてましたが、
ペット用品ですとほとんど嫌がらずにだまってさせてくれました。

うちのはラブですが確かに毛が舞うことが他のブラシに比べて少なく、ブラシがけの感触がよいです。
他のブラシでは嫌がるうちのごん太もおとなしく体を預けてくれました。
換毛期が楽しみです。

早速使ってみましたが、毛がつやつやしていい感じです。
ブラッシング嫌いの長男わんこがそれほど嫌がらずに毛をとかさせてくれるので
とても気に入りました。

北海道の「ラブ」パパのマークンです。
今日仕事が終わって家に帰ったら、ペット用品が玄関においてありました。
早速うちの「ラブ」に使ってみましたら、かなり死毛が付いて来ました。
そして、次にいつものわんこ仲間が集まるところに持って行き、いろいろと試してみました。

他のラブラドールレトリーバーのチョコはアンダーの毛があまり無いのか、そんなに抜けてこない。
ハスキーのミックスは物凄い量の毛が抜けてきて、びっくり。
ゴールデンの子は普段のお母さんの手入れが効いていて、余り抜けない。
他のゴールデンの子は逆にこれまた、物凄い毛が付いてきて、飼い主さんも仰天。
確かにわんこによって、また普段の手入れなどによっても結果が左右されているようだけど、大きく効果のある子もいるのは事実。

使った感想は、取っ手(握り)の部分が若干小さめなので、持ちづらいという声が多かった。
毛をすく部分はあまり大きくすると、毛の抵抗が大きくなったりして大変なので、それはいいのだけど持つところの穴の部分がちょっと小さいので、指が二本しか入らずに力が余り入らないそうです。
少し工夫をすると持ちやすくなるのかな。

いずれにせよ、抜け毛に悩む飼い主さんにとっては大きな魅力のある商品には違いなく、私もみなさんにお勧めします。

短毛・シャム系
ペット用品、すごいです!
うちのにゃんこはブラッシングが小さい頃から大嫌いで、
にゃんこ用コーム・ラバーブラシなどを試しては却下されることの繰り返しで仕方なく人間用の小さなやわらかいブラシをなだめすかしつつ使っていました。
それも5分が限界で。

ですが、今回購入したペット用品(ブロンズピン)はなんと連続20分以上も使わせてくれたのです。
おかげで大きな毛玉ボールが出来上がってうっとりでした。(笑)

ペット用品(ブロンズピン)のおかげでうちに放置されていたにゃんこ用コームの数々はゴミ箱行きに決定。

アメショーと10歳のミックス
使い心地、いいですよ!
アメショーの若い子は、あまり抜けないですが

10歳のミックスの子の抜け毛には悩んでいました。
でも、初めてのときから、ごろごろ言ってさせてくれました。
今までは櫛を入れるのがホントに大変で、苦労してましたが
これからは、お互いに快適になる予感がします。

とにかく、楽しい話しが聞こえて来る井戸端です。

美しいように枝を引いて(針金をかけて伏せ気味に伸ばす)おく。
針金をかける前に、トショウは切り込んだら枝基などの不安な小さな芽(既に小枝になっている)をピンセットで取る。
小さな枝がたくさん出ているから、徹底して取っておきたい。
切り込み後、よく日光が当るようになると、今まで日陰だったそうした小枝から一勢に芽が吹き、めんどうである。
そこで切り込んだら掃除するように小芽(小枝)を除く。
次に針金をかける。
針金かけは前述の構想どおり。
他にも樹形はあると思われるが、一応写真のような作業となった次第。
針金をかけた後、飛び出した新芽部分を摘んでおきたい。
芽摘みであるが、こうしておくとよく芽が吹いてくる。
トショウの芽は針葉の基にある。
3枚の針葉なら3つ、4枚のグルリと付く針葉なら4つ芽が当ることもある。
樹勢があると、これらが一勢に吹いてくる。
不要な芽は若いうちにピンセットで摘むが、ある程度伸ばしてから切り取ってもよい。
樹勢をつけることが第1のポイントである。
⑬のトショウは畑作り素材。
苗木の間曲付けして培養し、鉢上げ後基本枝を構成したようである。
杜松も素材的に見ると有望なもので、趣味家が実践してみると杜松の面白さがよく判ると思われる。
イラスト及び仕上げの状態から幹筋の動きがお判りいただけるだろう。
曲付けは作業後の姿がよリシンプルで好感が持てる。
山樹の杜松が少なくなり、貴重なものとなりつつあることから素材作りにも注目したいものである。
黒松と同様、力強い印象の杜松は、手を加える程度でまったくできが違ってくる。
ピンセットと鋏の手入れが最もよく似合う樹種で、初夏~夏の作業が重要となってくる。
素材の作業後の手入れは、①数多く小さな芽が吹けば、不要なものは切り去る。
②基本的には摘み込まないで伸ばし放しにしておく。
使用する枝のうち、曲付け(基部)しておく部分は針金をかけていく。
③夏にあまり混み合うと、内側に残した小枝が弱るから、不用な芽は鋏で切り取る。
同時に、枝の下側に出る小枝も除去する。
④来年まで植え替えないで肥培して力をつける。
秋はあまり切りつめない方がよい。

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