押尾学裁判で、弁護側の証人に立った救急医療の専門の医師が、田中さんが救急医療センターに搬送されたとしても、助かる確率は30〜40%と話したそうですが、それである弁護士の解説で助かったと言えるのが8〜9割でないと、致死について問うのは難しいといっていました。よく分かりませんが、たとえ1%でも、可能性があるなら119番すべきだと思います。もし、30〜40%が仮に正しいとしても、交通事故の過失割合のように、「致死」に関して、30〜40%の責任は負わせるべきだと思うのですが、どうでしょう。保護責任者遺棄致死は、最高20年だそうですから、6年〜8年。検察側の医師は100%助かったと証言しているそうですが、間を取って65〜70%として、13年〜14年?
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